一応復帰…。
 かな?かな?

 ルーターのセキュリティレベルを姉が変更したため、無線LANの情報が暗号化されないようになっていたらしく、それを俺が暗号化しようとしていたため、ネットにアクセス出来なくなっていたっつーようなお話だそうで。
 設定を再び変更したので、どうにか繋がるように。ただ、また変更する可能性が。

 ま。ともあれ。こうして繋がっているうちに、さっさと昨日と今日の分と、二日分の日記の更新を。長いぞ。

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◆日記◆              


 「キャノン砲」
 カノン砲とか大砲とかも言うね、うぐぅ。

 っつーことで、面接へ。比較的最近開通して、微妙に便利になった錯覚を覚えるみなとみらい線を使い、日本大通駅へ。この駅で降りるのって、横浜スタジアムへ我等がベイスターズの試合を見に行くとき意外にゃありぇねぇって思っていたんだけれど…。人生ってなにがあるかわからんなー。
 午後一っつーわけで、面接は1時から。遅れちゃいかんっつーことで、やや余裕を持って出発。凄くスムーズに乗り換えをしたため、凄ぇ早い時間に到着。面接の約40分前とかね。山下公園や、海まで1キロ弱とは言え、オフィス街。周囲はコンクリートジャングル。気軽に入れる飲食店なども見つからず…。スーツを着ているため、すでに汗かきじじい。
 このままじゃ、面接に行く前に干からびちゃうわー。と、涼める場所を捜しているときに撮影したのが、この大砲。面接する会社のそばの小さな公園の片隅にありました。なにやら説明文が書いてあったんだけれど、暑ぃんで読まずに退避。

 結局、本屋があったんで、そこで立ち読みをして時間を潰しましたとさ。ちなみに、面接は1週間から10日でお返事が来るっつーお話なんだけれども、手ごたえは…無理そうかなぁって。

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◆日記◆              


 「酸棘湯麺セット」
 暑いときは辛いものを食べるに限る!!

 昼過ぎに面接は終わり、んじゃお昼を食べて帰りましょうっつーことに。以前の職場が四川料理屋さんなので、辛いものを食べるにはここしかねぇっつーわけで、ランチタイムが終わって、店が暇になった頃を見計らってぷらり。
 画像の麺は、ラー油とお酢と、あと多分山椒かな?スパイシーでありながら、風味豊かで、今までに喰ってきた数多の中華そばの中では、トップの美味しさ。ただ、御存知の通りに、俺のお口は赤ちゃんなので、辛いもんとかは全く受け付けません。

 それでも、ここしばらくは、食事にやたらとラー油をぶちまけることで、その苦手を克服しようとしていたんだけども。そんなわけで、そろそろ俺も辛いものとか食べられるんじゃねぇの!!?と思い、坦々麺の予定だったのを、店に着いてから急遽、酸棘湯麺に変更。

 出てきた そいつ をグビリ。

 「あ、こりゃ無理だ」

 即理解。いや、もう毛穴がぶわーって開いちゃって、汗が止まらないの。ノンストップ汗。サウナ上がりの力士かっつー勢い。今シーツの上に寝たら、俺の体のシルエットが残るに違いない。

 しかし、頼んでしまった以上は完食をしないわけにはいかないわけで。はふはふ、もぐもぐ、ウォぉん。と灼熱のスープを平らげて来ました。っつーか、この麺は店で一番辛いメニュだったんですな。これを喰った後だと、相当辛い坦々麺もペロリと行けちゃうくらいに。

 食事後、お腹いっぱいで一服していると、パートさんがアイスをサービスしてくれました。はぁ、口の中が熱帯低気圧だから、こういうアイスが嬉しい。甘い甘い。なぜか吐息まで辛くなっていた俺には、正に清涼剤。むちゃむちゃとアイスをほお張っていると、店長が。例によって、苦労話とかを軽く聞かされつつ 「戻って来ない?」 「今、人手が足りないんだよね」 「今度宴会の時に、人手が足りるかなー」 とか、なんかそんな話を。

 仕事決まらなかったら、また手伝いに来てねっつーお話でした。とさ。

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◆日記◆              


 「眼鏡でエルフ耳で女子高生!!」
 この際、おっぱいの大きさとかは問題じゃない。

 お腹一杯で帰宅したら、なんだか眠くなっちゃって、起きたら夜の9時半とか。それから遅い晩ご飯を食べて、グダグダしていたら、ネットに接続できなくなりましたとさ。って、そういや、そんときメールのリプライとかしてたから、やんなきゃいけないんだ。今思い出した。やばい。まぁ、別に俺が返事しなくても良いんだけど。

 というわけで、昨夜は携帯からの更新でした。

 んで今日。

 祖母が急に入院することになりまして。朝から1日バタバタとしてました。まぁ、俺はもっぱら留守番なので、高校野球とか、プロ野球とかを見ていただけっつー感じなんだけども。

◆Web拍手を叩きつける◆


4:23 本当の恐怖体験ってのが気になって眠れません。

 本当の恐怖体験は、一つは夜中の河で見た水死体?っぽいの。一つは、鏡越しに俺を見ていた生首。一つは、銭湯で顔から血をながしている、刺青のお兄さんにからまれたの。

 とかねー。

8:13 下半身丸だしkoeeeeeeeee!!!!

 恐いでしょー。しかも、本人に教えたら 「なぜかいつも脱いじゃうんだよね」 って。笑顔で言われたよ。

9:35 するとナニか
9:36 寝返りを打つ度にナニとナニがこんにちわぁいと申したか


 ほ
 自

 やー、しかしそいつのがまたデカイんだ。

0:41 叩きつけバナーが外部呼出し禁止らしく保存できません>< 絶好調猫
0:43 なので「裏・椎名」などにバナーを置いていただけると助かります(=^ω^=)
0:43 よろしくお願いしますw


 ここ のも保存出来ないですか?ちょっとお試しください。



今日の一言・

 昨日だが。
 ママンに迎えに来てよとお願い。夕飯の買い物とかするだろうから、俺が飯喰ってる間にしちゃいなよ。って電話で連絡。

 母 「やだよ。ごはん食べてから電話しな」
 俺 「え?買い物しないの?」
 母 「するよ」
 俺 「んじゃぁ・・・」
 母 「あたし、人を待たせるのは好きだけど、待たされるのは嫌いなの」
 俺 「あぁ、なるほどね、それじゃあty(ガチャ。プー、プー」


 そのあと、ママンと合流し、パン屋へ。

 お会計を済ませたママンは、パンを持たずにお店の外へ。それに気付いて戻ってきたんだけれどね。

 俺 「どうしたの?お金払ったら満足しちゃったの?」
 母 「そうそう。食べた気になっちゃったのよ」
 俺 「気が早いにもほどがあるねぇ」
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by 417sakura | 2006-08-19 01:51 | 日記
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